<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>VJO へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.kazuhikokondo.com/vjo/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.kazuhikokondo.com/vjo</link>
	<description>近藤和彦 オフィシャルサイト</description>
	<lastBuildDate>Wed, 22 Mar 2017 12:09:25 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.1.3</generator>
	<item>
		<title>kazkondo より</title>
		<link>http://www.kazuhikokondo.com/vjo#comment-645</link>
		<dc:creator>kazkondo</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 03:13:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kazuhikokondo.com/?p=7899#comment-645</guid>
		<description>kayokayoさん、レスが大変遅くなってしまい申し訳ありません。とても貴重な体験をさせていただきました。今回のことが自分のプレイにすぐに反映されるほど音楽は甘くはないことはわかっていますが、それでもその時の感覚はなるべく忘れないようにしようと思っています。そしていつの日かまたあの椅子で自分が演奏できるよう頑張っていこうと思っています。
近藤和彦</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>kayokayoさん、レスが大変遅くなってしまい申し訳ありません。とても貴重な体験をさせていただきました。今回のことが自分のプレイにすぐに反映されるほど音楽は甘くはないことはわかっていますが、それでもその時の感覚はなるべく忘れないようにしようと思っています。そしていつの日かまたあの椅子で自分が演奏できるよう頑張っていこうと思っています。<br />
近藤和彦</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>kayokayo より</title>
		<link>http://www.kazuhikokondo.com/vjo#comment-490</link>
		<dc:creator>kayokayo</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 12:57:29 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.kazuhikokondo.com/?p=7899#comment-490</guid>
		<description>ブログを読んでいるだけで涙が滲んでしまいました。
私達には分からない、素晴らしい経験をされたんですね。
Alone Togetherのソロパート聴きたかったし、Michael Weissさんのお褒めの言葉のお話や、Dick Oatts師匠の厳しさも素敵です。

＞今目の前にある譜面はサド＝メルの頃からバンガードで使われ、たくさんのジャズフェスやコンサートで使われ、あんな人やこんな人も吹いた譜面なんですから

音楽に関係ない日々を送っている私にも、この感覚は分かりますし、そんな風に感じる近藤さんの感性もまた素晴らしいですね。

聴くだけでサド＝メルに思いを馳せて感激している私には、その思いの深さは分かりませんが、益々近藤さんの音楽がJAZZを極められるんだなぁと、1ファンとして嬉しくなりました。
何だか取り留めないコメントになってしまいすみません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ブログを読んでいるだけで涙が滲んでしまいました。<br />
私達には分からない、素晴らしい経験をされたんですね。<br />
Alone Togetherのソロパート聴きたかったし、Michael Weissさんのお褒めの言葉のお話や、Dick Oatts師匠の厳しさも素敵です。</p>
<p>＞今目の前にある譜面はサド＝メルの頃からバンガードで使われ、たくさんのジャズフェスやコンサートで使われ、あんな人やこんな人も吹いた譜面なんですから</p>
<p>音楽に関係ない日々を送っている私にも、この感覚は分かりますし、そんな風に感じる近藤さんの感性もまた素晴らしいですね。</p>
<p>聴くだけでサド＝メルに思いを馳せて感激している私には、その思いの深さは分かりませんが、益々近藤さんの音楽がJAZZを極められるんだなぁと、1ファンとして嬉しくなりました。<br />
何だか取り留めないコメントになってしまいすみません。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
